ペットボトルロケット

実験支援 お茶の水大学 サイエンス&エデュケーション
       講師 貞光千春  調整 中井千佳  補助 森川聡

4年

1/3くらい水を入れたペットボトルに、
空気入れを使って空気を入れていきます。

「まだ、空気が入れられるよ。」

「空気を入れるのも一苦労だな」

「そろそろ空気が入らなくなったね。」
「発射させていいですか?」

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水と圧縮空気を入れて、一気に弁を開放させることにより、噴出する水の反作用によって、飛行するロケットの模型です。
火薬を使わないので、安全にできますが、200m飛ぶものもあるので、広い場所が必要になります。
今回は、30〜50m飛びました。

「やったー。飛んだよ。すごいね」

入念な準備必要です。